articles

2009 年 5 月 31 日

jQueryをgoogleから読み込む

CATEGORYGooglejavascriptjQuery  TAG 3:40 AM

あまりに使う場面が多いので
メモっときます。

<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript" ></script>
<script type="text/javascript">google.load("jquery", "1.2");</script>

1.2の部分を1.3とすれば1.3.xのいちばん新しいものを読み込んでくれるとのこと。

<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript" ></script>
<script type="text/javascript">google.load("jquery", "1.3");</script>

jQueryUIもあります

<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript" ></script>
<script type="text/javascript">google.load("jqueryUI", "1.5");</script>

すごく便利です。

2009 年 5 月 31 日

jQuery マウスオーバーで画像の透明度変更

CATEGORYjavascriptjQuery  TAG 3:37 AM

fadeTo(milisec,alpha);
すごく基本的なところだとおもいます。
$(“.shadow”)は複数存在しますが
$(this)でホバーしたオブジェクトを選択しているのでしょう。
厳密にはちょっとわかりませんが。

$(".shadow").hover(
  function(){
    $(this).fadeTo(500,0);
  },
  function(){
    $(this).fadeTo(200,1);
 }
);

2009 年 5 月 30 日

デスクトップをムービーに

いつもやりたいと思っていたのですが。
今日やります。
別にチュートリアルを作るためではないです。
備忘録で残しておきたいっす。

今回は
AlphaOmega Software
のScreenMovieRecorderを利用することにしました。

ほんとはiShowU HDっていうのが使いたかったのですが。

2009 年 5 月 28 日

swfobject2 第2回

前回の記事
swfobject2 第1回

結局swfobjectにある
Detect Flash version:(今回は9.0.115)の次の引数にexpressInstall.swfのパスを追加する
だけでOKでした。
すごく簡単になったのですね。

<script src="swfobject.js" type="text/javascript">

以上で、<div id=”player”></div>にswfが表示されます。
javascriptを切っている人は、<div id=”player”></div>の中身がそのまま表示されます。

以上の方法はダイナミックパブリッシングと呼ばれるものですが
欠点があり、「IEのワンクリックしないとswfが見れない件に対応できてなかった」
とのことですが、今はそれも無いそうです。

追加事項があればまた記します。

2009 年 5 月 28 日

Flashのwmodeの件で

CATEGORYFlash  TAG 5:19 PM

Airアプリケーションのswfobjectジェネレータ的なものを利用していた時に
wmodeに「gpu」と「direct」というのが追加されており、調べたところ
以下の記事が引っかかりました。

http://weblogs.macromedia.com/akamijo/archives/2008/05/flash_player_10_1.html

今のところ別段意識する必要はなさそうです。
また、ガイドが出てきて明確化されたらその時に。

2009 年 5 月 28 日

Tweener 完了イベント

CATEGORYactionscriptTweener  TAG 11:56 AM

Tweenクラスの利用方法を書籍でみてたときに
完了時のイベントが渡せる事を知りました。
Tweenerを使ってますが、こっちはできるの?かと思いましたが
当然のごとく出来るようです。
更には、パラメーターまで渡せるみたいです。

import caurina.transitions.Tweener;
Tweener.addTween(mc, { x:100, y:50, time:2, transition:"easeOutExpo", delay:0,onComplete:complete, onCompleteParams:["test"] }
);

//完了時のイベント
function complete(str:String):void {
	trace(str);
}

2009 年 5 月 27 日

swfobject2 第1回

CATEGORYFlashswfobject  TAG 11:16 PM

swfobjectをつかえと言われたのですが、DreamWeaverに任せきりで勝手にやってくれてるので
別にいいかと。
だがですね、version 9,0,115,0以下の場合にアラートを出す必要が出てきまして。
ここに来て、自力でやる必要がありそうなことに気付きました。

この記事を参考にしています。
http://www.adobe.com/jp/devnet/flashplayer/articles/swfobject.htmll

とりあえず今回はGoogleCodeのリンクだけ貼っておきます。
http://code.google.com/p/swfobject/

あと、自動的にFlashPlayerのアップデートを促す処理を行うにあたり
その動作検証の為アンインストーラが必要です。
http://kb2.adobe.com/cps/141/tn_14157.html

さらに、ver8や9をインストールして確認します。
http://kb2.adobe.com/cps/142/tn_14266.html

当該記事を読んでいてよく出るのが「ダイナミックパブリッシング」という言葉ですが、
この言葉、一見して動的にswfを書き出しそうな勢いで、どういう意味だと思っておりましたら
html内へのオブジェクトタグの記述の仕方にありました。
DreamWeaver CS4でswfを埋め込む時に使われるswfobjectは「スタティックパブリッシング」と
言われるもので、[if !IE]だとかソースがごにょごにょしてしまうやつです。
環境設定で変更できるかと思いましたが・・・パッと見は見当たりませんでした。

・・・あるのかしら。

2009 年 5 月 27 日

syntaxhighlighterでのbrush call種類

jsのコードを表示する際スクリプト名で「brush:JScript」として恥ずかしかったので。
一覧がありました。
http://alexgorbatchev.com/wiki/SyntaxHighlighter:Brushes

加えて、よくつかうコードの種類のファイル名を記しておきます。

	<script class="javascript" src="shCore.js"> 
	<script class="javascript" src="shBrushCss.js">
	<script class="javascript" src="shBrushPhp.js">
	<script class="javascript" src="shBrushAS3.js">  
	<script class="javascript" src="shBrushSql.js">  
	<script class="javascript" src="shBrushJScript.js">