JQuery load時のPOST値

2009年07月21日(火)

GETは普通にURLに付加すればいいんですけど。
POSTも渡せるみたいなので一応のメモです。

$("#loaded").load("loaded.php", { key:"value",key2:"value2"});

jQuery load時の文字化け回避

2009年07月21日(火)

JQuery loadにて外部のhtmlを読み込む際、eucなどだと文字化けしていたので
わざわざutfにしていたりしてたのですが、読み込まれるファイルにちゃんとcharsetを
出力していれば大丈夫みたいです。
でもちょっとめんどくさいのでやはりutfで作るのがいいですね、こういうのって。

<?php
header("Content-Type: text/html; charset=euc");
?>

Event.ADDED記念日

2009年07月15日(水)

なぜ使ってなかったんでしょうか?Event.ADDED
初めて使う事になりました。存在は知っていたのに。

下記コードは、表示オブジェクト追加時にスケールをもどします。

import caurina.transitions.Tweener;
import caurina.transitions.properties.DisplayShortcuts;
DisplayShortcuts.init();

Tweener.addTween(sample_obj,{time:0,_scale:2});
sample_obj.addEventListener(Event.ADDED,backAddedHandler);

function backAddedHandler(event){
	trace("追加された");
	Tweener.addTween(event.target,{time:1,_scale:1})
}

AS3 共通のTextFormatを複数のクラスで用いてみる。

2009年07月15日(水)

共通のテキストフォーマットを複数のクラスで用いてみる。
なんかこれ絶対損してます。とりあえずはコレで!

staticを利用することにより
インスタンスをつくらず直接利用できるところがミソです。
定数をいろいろ定義するファイルとしてクラスを利用するという概念も
あるのですね。

package {
	import flash.text.TextFormat;
	import flash.text.TextFormatAlign;

	public class TextStyle {
		static var chart_textformat:TextFormat=new TextFormat();
		chart_textformat.font="_sans";
		chart_textformat.size=20;
		chart_textformat.color=0x555555;
		chart_textformat.align=TextFormatAlign.CENTER;
	}
}

これが利用するクラス

package {
	import TextStyle;
	public class SampleClass {
		var chart_textformat=TextStyle.chart_textformat;
        }
}

AS3 rootが指す場所がメインタイムライン

2009年07月15日(水)

MainTimeLineってクラスってなんだよ。って思いました。
rootってStageオブジェクトtかと思っちゃってました!アブナイ!

MainTimeLineってのはMovieClipを拡張したクラスらしいです。
またこんがらがってきました。
全然理解できてなかったみたいです。

jQuery 複数の要素に処理を

2009年07月13日(月)

JQueryで複数要素のセレクタに
各々処理を行うときはeachが便利です。

今回もまたパラメータの違うFlashを複数埋め込む場合に利用しました。

$(function(){
	var selector=$(".graph-area");
	selector.each(function(){
		var id=$(this).attr("id");//IDを取得
		var graphdata=$(this).text();//テキストを取得
		addListSwf(id,graphdata,"50");//テキストをパラメータとしてswfobjectでFlash埋め込み
 	});

	function addListSwf(idname,param){
		var att = { data:"img/graph.swf", width:"160", height:"160" };
		var par={ menu:"false",flashvars:param};
		var id = idname;
		var mainFlash = swfobject.createSWF(att, par, id);
	};
});

jQueryで使いそうで今まで使ってなかったやつ

2009年07月13日(月)

wrap()
指定HTMLで囲む。

$("p").wrap("
");

append() / appendTo() / prepend() / prependTo()
指定要素の前だとか後だとかに引数のコンテンツを追加する。
コレ系のメソッドはたくさんあるのであとで調べること。

//今まで
$("#sample").text()=$(this).text()+"追加テキスト" ;

//appendを利用
$("#sample").append("追加テキスト");

clone()
要素を複製して、それを選択状態にするらしいです。
こんなことできたんですね。

このページには後に追加する予定です。
今まで強引にやっていた処理も、簡単にできる関数があることがわかりました。
それらをメモしていきます。

jQuery next()! jQueryでこんなセレクタあったのね!

2009年07月11日(土)

next()で次の要素、prev()で前の要素を取得するのですって

サンプルとしては

$("input[name='sample']").next().css("background-color", "red");
$("input[name='sample']").prev().css("background-color", "blue");

みたいなカンジっぽいです。

そもそも

$("input[属性名='値']")

っていうセレクタも使いそうで使ってませんでした。

PHP 改行文字とタブを全て削除

2009年07月11日(土)

たまーにしか使わないので忘れます。メモ!
改行文字とタブを全て削除

$content=ereg_replace("[\n|\r|\nr|\t]","",$content);

jQuery チェックボックスのチェック・解除

2009年07月10日(金)

#allCheckと#optionAllCheckボタンを押すと#option-areaのチェックボックスが
それぞれチェック・解除される仕組みです。


$(document).ready(function(){
	$("input#allCheck").click(function(){
		checkOption(true);
	});

	$("input#allUncheck").click(function(){
		checkOption(false);
	});
});

//オプションのチェックを全部チェックOR解除する
function checkOption(boolean){
	$("#option-area input").attr("checked", boolean);
}