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2010 年 2 月 3 日

FlashLite SetQualityでレンダリング画質設定

CATEGORYFlashLite   TAG 5:01 PM

Flashliteではfscommand2()を使ってレンダリング画質を設定できるんですね。

FSCommand2( "SetQuality", "high" )
FSCommand2( "FullScreen", true )
_focusrect = false;

この記事を参考にさせて頂きました。

fscommand2で何ができるか?
http://thinkit.jp/article/794/1/

ここにもわかりやすくありましたので貼らせて頂きます。
kanariia.com blog – [Flash Lite 1.1]制作前に知っておきたいことをQ&A形式でまとめてみた
http://kanariia.com/blog/archives/650

2010 年 1 月 25 日

FlashLite tellTargetでmc指定

CATEGORYFlashLiteカテゴリなし   TAG 8:06 PM

FlashLiteをやってる人には常識なんでしょうけど・・・
知らないとキツいです。

tellTarget( mcのパス ){
処理
}

で”mcのパス”ってのが、スラッシュシンタックスみたいです。
だとか。

2010 年 1 月 25 日

FlashLite tellTargetでmc指定

CATEGORYFlashLite   TAG 7:55 PM

FlashLiteをやってる人には常識なんでしょうけど・・・
知らないとキツいです。

tellTarget( mcのパス ){
処理
}

で”mcのパス”ってのが、スラッシュシンタックスみたいです。
だとか。

2009 年 10 月 23 日

Flash paramのbaseでswfからの相対パスで外部ファイルがよみこめる!

CATEGORYFlash   TAG 5:25 PM

swfを埋め込み時のparamでbaseというものがありました。
これを

<param base="." />

とすることで、swfからの相対パスで外部ファイルが読み込めるようです。
ブログパーツを貼ろうとして初めて気付きました。

ありますよね、そりゃありますよ。
そう決まってるのかと思ってました・・・
いままでもったいないです。

2009 年 10 月 16 日

SWFObjectをgoogleから

CATEGORYGooglejQueryswfobject   TAG 7:40 PM

jQueryだけでなくSWFObjectもgoogleがホストしてくれているようです。

<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript" charset="utf-8"></script>
<script type="text/javascript">google.load("jquery", "1.3");</script>
<script type="text/javascript">google.load("swfobject", "2.1"); </script>

2009 年 9 月 14 日

AS3 Flashヘルプの場所

CATEGORYactionscriptFlash   2:02 AM

いつもヘルプをみるとhelp.adobe.comに接続されて困ってました、遅いので。
ローカルにあるんですね。

パスは以下のようになってました(MacOS)
file:///Library/Application%20Support/Adobe/Help/ja_JP/AS3LCR/Flash_10.0/index.html

これでヘルプが見やすくなります。

2009 年 7 月 22 日

FlashLiteはきらい

CATEGORYactionscriptFlashLite   TAG 9:12 PM

きらいですが、やらなきゃいけない場面が多くなってきました。
とりあえずFlashLite1.xからですが逆にこれが難しいんですね。

enterFrameもfunctionも使えないのに作れる気がしません。
そんな中、なかなか良いメモがございましたので
リンクさせて頂きます。助かりました。

http://www.grkt.com/flash_lite_01.html

結局3枚くらいの簡単なスライドを作る予定だったんですが
全部フレームアクションでやるのも癪なので
以下のアクションを埋めてやりました。

if ( i < duration ) {
	gotoAndPlay( _currentframe-1 );
} else {
	i=0;
}
//※変数 duration i は別フレームに記載

一個前のフレームにはもちろん

i++

3枚あるんですが、それには

call(フレーム番号)

としてやりました。
現在では考えられないまどろっこしさ。
これだからやなの。
でも助かりました。

2009 年 6 月 22 日

swfobjectのあるある

CATEGORYjavascriptswfobject   TAG 6:58 PM

swfobjectを最近よくつかうので、
ありがちな書き方をメモします。
もっと簡略化できるのもありました。それは後日。


こういうのもあります。

 var att = { data:"swf/player_s.swf?path="+id, width:"225", height:"144" };
 var par = { menu:"false" };
 var id = 'flash-container'+id;
 var mainFlash = swfobject.createSWF(att, par, id);

2009 年 5 月 28 日

swfobject2 第2回

前回の記事
swfobject2 第1回

結局swfobjectにある
Detect Flash version:(今回は9.0.115)の次の引数にexpressInstall.swfのパスを追加する
だけでOKでした。
すごく簡単になったのですね。

<script src="swfobject.js" type="text/javascript">

以上で、<div id=”player”></div>にswfが表示されます。
javascriptを切っている人は、<div id=”player”></div>の中身がそのまま表示されます。

以上の方法はダイナミックパブリッシングと呼ばれるものですが
欠点があり、「IEのワンクリックしないとswfが見れない件に対応できてなかった」
とのことですが、今はそれも無いそうです。

追加事項があればまた記します。