jQuery 知らなかった子要素の選択方法

2010年03月30日(火)

DesignReviver
http://designreviver.com/wp-content/uploads/2008/10/example.html

に下記の記述があったのですが、なにかよくわかりませんでした。

$("ul",this)

これは$(this)の中のul要素を選択する時などに使うと思われますが、
初めて見てしまいました。
知らないとはおっかないね。

jQuery COREのeq()とSelectorsの:eq

2010年02月20日(土)

これもやってることは同じだと思います。

$("div:eq(2)").addClass("test");
$("div").eq(2).addClass("test");

場面によって使い分ける形で。
セレクタだったか、関数だったかとこんがらがってました。
両方ありました。

$(“#test:eq(2)”)で
$(“#test:eq[2]“)ではない

jQuery :checkboxを使った事がなかった

2010年01月27日(水)

IDがspan_existsのチェックボックスをのチェックで
日付フォームの表示を切り替える。
こんなセレクタがいくのかと思ってましたが、いくもんですね。

$(":checkbox#span_exists").change(function(){
	$("#span_area").toggle();
});

jQuery :eq()と同時に覚えておきたい:nth-child()

2009年11月13日(金)

:eq(n)は「該当する要素集合のn番目」ですが、
:nth-child(n)は「各親要素のn番目」だそうです。

nthはれっきとした英語だそうで、数学で習う不定の数を表す n に -th が付いたようなものだそうです。
意味的にも、何度目かのといった具合のニュアンスなのかしら?

jQuery :notと:first

2009年08月26日(水)

やったのに忘れそうなのでメモします。
table.sampleの最初の行以外をホバーした時に
クラスを適用します。

$(“table.sample tr:not(:first)”).hover(
function(){
$(this).addClass(“selected”);
},function(){
$(this).removeClass(“selected”);
}
);

jQuery セレクタで:not()を使う事に

2009年08月05日(水)

カレンダーで、未来のtdには.future、データが見つからないものには.notfound
というクラスを適用していましたが
JQueryにてbackground-imageを変える際、このクラスには適用したくなかったので。
普通です。

$("#calendar td:not(.notfound,.future)").hover(
 function(){$(this).css("background-image","url(images/hover.png)"},
 function(){$(this).css("background-image","url(images/normal.png)"}
);

さらに空白のタグも選びたくない場合

$("#calendar td:not(.notfound,.future,:empty)")

としたら出来ました。

:not()の中に:emptyがあって、不思議です。